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放射線量が少ないデジタルレントゲン

デジタルレントゲンデジタルレントゲンは、アナログレントゲンに比べると、X線被ばく量が10%~25%程度少ないレントゲンです。放射線量は、1000ミリシーベルトを超えると、人体に悪い影響を与えると言われています。

通常、胸部レントゲンの被ばく量は0.1ミリシーベルトですので問題はありません。歯科用のデジタルレントゲンの被ばく量はさらに少なく、0.027ミリシーベルト程度。100枚のレントゲンを1年間撮り続けたとしても、1000ミリシーベルトには達しませんので、人体に優しいレントゲンといえます。


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