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お子さまに接するときに、心掛けていること

小児歯科お子さまが診察中に口をぎゅっと結んでしまうのは、診察室が怖い場所だからです。そのため、お子さまに怖くないことを理解してもらうことが、泣かない、痛くない小児歯科治療のコツといえるでしょう。

お子さまが歯医者さんに気を許すと、お子さまからすすんで口を開けてくれて、治療がしやすくなります。

お子さまとたくさん話しをする
お子さまが笑顔で診察室に入っていくためには、コミュニケーションが欠かせません。「好きなアニメはなに?」「今度どこに遊びに行くの?」など、たわいのない話しをしています。

小さなことでも、できたことはしっかり褒める!
自分から大きな口を開けてくれたり、最後まで頑張って治療を受けてくれたお子さまには、「よく頑張ったね」と言ってあげます。お子さまは、保護者の方の気持ちに応えたいと思っています。褒められることで苦手意識を克服し、歯を大切にする気持ちが芽生えてきます。


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